「Windows10をインストールできませんでした」0xC1900101-0x4000D

安定のエラー。

「Windows10をインストールできませんでした」
0xC1900101-0x4000D
MIGRATE_DATA操作中にエラーが発生したため、インストールはSECOND_BOOTフェーズで失敗しました。

今回の機種はデスクトップの組み立て機でCPUがCore i5-6400、マザーボードにASUSの「H110M-A/M.2 」を使用していた。ドライバー関係のエラー?と思ったが、

マイクロソフト公式Windows 10 のアップグレードとインストールに関するエラーのヘルプによると、

1.デバイスに十分な空き領域があることを確認します。
2.Windows Update を何度か実行します。
3.サード パーティ ドライバーをチェックし、更新プログラムがあればダウンロードします。
4.追加されているハードウェアを取り外します。
5.デバイス マネージャーでエラーを確認します。
6.サード パーティのセキュリティ ソフトウェアを削除します。
7.ハード ドライブのエラーを修復します。

この辺りらしい。
で、まずいったんMicrosft Security Essentialsを削除してからWindowsの更新をかけて

2020-01×64ベースシステム用 Windows7 サービススタック更新プログラム(KB4536952)をあてたところ、無事にアップグレード完了となった。

「Windows10をインストールできませんでした」0x800700B7-0x2000A

win7→win10のアップデートに失敗する場合のクリーンインストール

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